新年度が少し早く。

f:id:kyoksasak:20210329092809j:image

 

 

先週は、22年間続いた『とくダネ!』のエンディングに立ち会い、感情の揺れた時間を多く過ごしました。

 

実家がなくなった気分。

 

離れたあとも、自分を育ててくれた場所として当たり前のように存在してくれていて、それが誇らしい場所でもあり、、。

 

週末は急に現実に引き戻され、子どもたちの新年度の準備等でクタクタでした。

息子にとっては小学校生活最後の一年です。

これまた、早いな、、、。

 

今朝、夕べの激しい雨をものともせず、

朝露に濡れたチューリップを見て、

また新年度が始まるんだなと新たな気持ちでおります。

 

春は、目に飛び込む景色もカラフルになりますが、感情もまたカラフルな彩りです。

いろいろ、、、ですね。