走り書きと、一夜明けの記憶と

https://www.fnn.jp/articles/-/113222

 

と、レース後3時間で綴った記事もご覧いただくとして。

 

ジャパンカップが終わりました。

アーモンドアイが、来た来た来た…

な、直線。

さらに、こっちも負けないぞ!

と2頭の"後輩三冠馬"もやってきて。

 

こんなレースを見られた幸せと

こんなレースを見られた幸せに

何行繰り返しても構わないくらいの気持ちで

翌日も思い出しています。

 

ジャパンカップは今年で40回目。

海外から参戦する馬と人には毎度、

目を引くポイントがあるのですが。

今回唯一の参加、ウェイトゥパリスにもありました。

それはパドックで馬を引いていた女性の足元。

テレビで気づいたかな…

「ハイヒール」でしたよ。

師走。

有馬記念まで、まだまだ走り続けます。