客観的な数字は、冷酷だ。

細々ながら走っておりますが、走行距離や時間、消費カロリーなどが提示されるアプリを使っています。

 

そして、気づくのです。

 

あぁ、消費カロリーって、こんなに少ないのね、、、。

 

つい口に入れるスイーツ1つ、

ついもったいないから、、と子どもの残り物を頬張ってしまう朝ごはん、

 

あっという間に消費した分のカロリーを軽々と超えていきます。

 

数字で突きつけられると、なかなかスリムにはならない理由に納得せざるを得なくなります。笑