デリカシーを持たない榎並だいじろうが、加藤に失言し瀕死



榎並 「アヤちゃん、お誕生日おめでとう!」

加藤 「あー大ちゃん、ありがとー。」




榎並 「ふっふっふ、アヤちゃんもアラサーだね!」


加藤 「そうだよーあっという間だよ…」


榎並 「これからは『アヤちゃん』じゃなくて『アラさん』だね!」


加藤 「なにそれやだー!」


榎並 「はは!アラさん、一緒にアラ汁でも飲みに行きません?」





加藤 「…榎並さん。」


榎並 「…?」





加藤 「口が過ぎるぞ」