敬老の日・小咄


名古屋の続報の前にひとつ。昨日は敬老の日でしたね。

他意はないのですが、忘れていて、母二人に連絡しませんでした。

でもさすがに気になり、夜にメールしました。
内容は、
「母の日には反応する私ですが、どうも自分の中で、
お母さんが老いた人・・・というイメージが無いので連絡しませんでした。すみません。」、
というもの。

私は、本気でそう思っていたのでした。別に、ご機嫌とりではなく、本当に!
ただ、まあ世間的にみれば、母は、二人とも75歳過ぎてますからねえ。
だからねえ・・・・・・ははは。

ところが、30分後に届いたメールの返信を読んで、笑ってしまいました。
レイコさんいわく、
「ありがとうございます。敬老の日ではありますが、
私には、ほとんどひとごとのような感じで、今日を過ごしました。」だって。

あははは。以心伝心な母娘だなあ・・・と思い、投稿します。