そうだったのか?!





志の輔さんの落語「牡丹灯篭」に行ってまいりました。
いやあ!驚きました。
この話は、とてつもなく長い話だったんですね。

落語で上演すると、トータルで20時間はかかるそうで。
それを、志の輔さんはチャート表を使ってまとめながら
分かりやすく解説してくれました。

6月の「ミニラヴシーン」で、
私自身が「3分講談・牡丹灯篭」をやりましたので、
この志の輔さんの舞台、すごく楽しめました。

ついでに、牡丹文字で名入りの手ぬぐいも作っちゃった。
牡丹の花のような柄で、文字(志の輔)になっています。



桃色で、「てんこ」と入れてもらいました。
わーい。可愛いな。