第四回「ことばことばことば」

8月5日・6日に朗読舞台「ことばことばことば」が
第四回公演を終えました。
「ことばことばことば」は、わたくしたち
故西澤實先生の教え子が作った朗読ユニットです。
今回は、阿部知代ちゃんが加わってくれて刺激的な
稽古&本番でした。

今回は、女性四人で「楽屋」という作品を朗読しました。
楽屋にまつわる幽霊が絡む
コミカルで、切なさ溢れる清水邦夫さんの戯曲。
わたくしは、この作品に思い出があります。
大学時代に入っていた劇団の先輩たちが
この作品をくりかえし稽古していて、
今回改めて読み直すと懐かしいくだりばかりでした。
前回の「ことばことばことば」公演の打ち上げの場で
「次回はこれやりましょう!」とあっという間に決まりました。

野間さんは山本周五郎「曽我平九郎」です。
織田信長配下の武士道を描いたすがすがしい作品です。



舞台写真の二列目は、
全員フジテレビアナウンス室のOGのみなさま!!!
ありがとうございました!!!
ちよちゃんは、この舞台のためにドレスをオーダーメイド!素敵!!
たくさんのお客様にご来場いただき、本当に幸せな二日間でした。

お花もたくさんいただきましたよ♪


アナトレ事務局からです!
七月からお世話になってます。


お習字の矢萩春恵先生からです!
いつも本当にありがとうございます。


義母のナホミさんと義妹の麻理さんからも〜!!
感謝です(^^♪


姪のユキエちゃんと、だんなさんのエッチューも
来てくれました。ホントありがとうね!!!!
「ことばことばことば」これからも精進しますので
どうぞよろしくお願いいたします。