昨日は


たくさんの

おめでとう、という言葉をいただき、

幸せでした。

中でも

恭子ちゃんのお父さんとお母さんにも、ありがとう、という一言

しみじみ、

受け取りました。


産まれたばかりのわたしは、
母にどんな想いをもたらしただろう。


もちろん、産んでくれてありがとうという気持ちに勝るものはないです。

なのですが、


わたし、

この世に生のある存在、

産まれたという事実だけで、

必ず、誰かを、どこかのタイミングで、

1度は、

幸せを差し上げられたのではないかと、思うのです。


あの、小さな温かな、脆い生き物としてね。


そう思うと、

根拠のない自信、

むくむく

湧いてきません?