親子のコミュニケーション




子どもが元気で、
たくさんご飯食べて、
笑って、
元気であれば


とても嬉しく聞ける言葉。

でも、

子どもが不調だったり、
さみしいのかなんなのか、
やだやだという意思表示ばかりが続くと、

重くずしいんと、

のっかかってくる言葉。


それは、

お母さんが1番、
お母さんには代われるひとはいない、
お母さんに甘えたいんですよ、

といった類いの言葉。

えぇ、
えぇ、
わかっています、
わかっていますとも、

だからこそ、

時々、どうしたらええっちゅうねーん?

むしろ、
助けてください

と泣きたくなることがあるんだなぁ。


娘、
病院行って薬を変えても皮膚の痒みが治らない、朝起きたら血が滲んでるし、

息子、
トイレも自立してはや一年半、
突然、
犬のように、あちこちおもらしを
している。
犬のほうが行儀えーんちゃうのー?
ってレベルで。

余裕あるときは、
全て笑える。

なくなると、
うわぁーっとアップアップする。


ま、しばらく、
もう少しゆっくり夜ご飯を一緒に食べてみることにしよう。