愛するもの




今日、手帳に関する取材を受けました。


うすうすは気づいていましたが
今日、はっきり自覚しましたね。


いかに手帳を愛しているかということを。

手帳自体を愛するというよりは、手帳とのあり方で、自分の過ごし方が変わってきている気がします。


見た目にこだわった時期、ひたすら自由と余白がほしかった時期、今みたいに、シンプルな仕組みと、何かを創っていくことに興味がある時期。

全体を俯瞰することと、
日々ここに集中しながら生きること。


両方大事ですよね。


ここでも語り出すと長くなるのですが、来てくださった編集者さんたちと、

熱い熱い1時間になりました。


手帳も、
色、サイズ、重さ、中味、縦か横か、レイアウトなど、


いつかオーダーメイドしてみたいですねぇ。


あぁ、この思いつきも、また、手帳にメモしてみますね。