2020年を目指して。


東京五輪に向けて、

海外メディアの人と楽しく、かつ、ためになる会話ができたらいいなぁ、
いや、そうする!という妄想の元に始めた

Skype英会話。

まさか続いているとは、我ながら驚きです。

難しい話題や速いスピードはいっこうにわからないものの、
なんとかコミュニケーションしたいわたし。

先日も、台場で外国の方に道を聞かれ、必死で伝えたところ、どうにかわかってくださったようで、

ほんの1ミリ自信になりました。


先日も、最近とみに多いアジアからの観光客の方が、渋谷駅で四苦八苦していました。


路線図を片手にあぁでもない、こうでもない、

とどうやらタイ語の模様。

←憶測です、笑。


乗り換えくらいはお伝えできるかなぁと

May I help you

と声をかけてみたら、完全に固まって、

ノーサンキュー!とお国訛り風の答えが返ってきました。

確かになぁ。

旅行先で声をかけられてありがたいときもあれば、逆に緊張しちゃうときもあるなぁ。

道を教えてくれてるかと思えば、何か違うことに勧誘されてたりね。


次回はもっと笑顔でトライしてみよう。