魂の叫び

今日は、魂の、腹の底からの声を度々耳にしました。

昼過ぎの報道センターのあるフロアのお手洗いで、

藤村さおりちゃんと遭遇。


同期のさおちゃんもBSニュースで土曜日に出社していて、

いろいろ濃い話を分かち合ってます。

遭遇しての第一声、

ようやくここまでたどり着いたわぁ、吐息が混じりすぎの本音に

わたしも大きく頷きました。

わかるぅ。

2児を起こして、行事に送り出して、等々。

未来からの逆算で段取りするのではなく、
いま、ここを生きている子ども。

ご飯の支度して、家事して、云々、

会社に着くたび、

心からの安堵と、ひとりの解放感があります。

どれだけ子どもを愛していても、ね。


さらに、

出社前までに、

お片づけやら、着替えやら、

子どもと毎日の習慣で追い立ててしまいがちなわたしに、

息子も娘も
きっぱり、

いやなものは、いや。

とのこと。

これまた魂の叫び。

あまりのきっぱりぶりに、笑っちゃうほど。
気持ちええなぁ。


かーさんも言ってみようかな。

やなものは、いや。笑


たまには、いいかもしれないですね


教わります。