救世主。

育児中や、

仕事や、

それ以外でもなんでも、

肩の荷が重くて、

笑っちゃいそうなとき、

自分にないものねだりしたくなるとき、


茨木のり子さんの

倚りかからず、という詩を読むと


すかっとします。

中学生のとき、
茨木さんの詩が大好きでした。

ませてたのかな、たぶん。


まだまだ、ヘラヘラしてたかったり、
子どもな自分がダダをこねる時もありますが、

程よくカツが入りますよ。



覚悟のある女性は、

美しいな、と。