手を当てる。

気圧の変化で、

咳の発作が出るムスメ。


以前にもこのブログに書いた、
小児科のベテラン先生に教わりました。

乾布摩擦って最近はしないけどね、おかあさんの手で、朝や夜、着替えるときに、胸のあたりをさすってあげるといいんですよ、と。


同期のさおりちゃんが、新人研修で、喉の調子が悪いときに、
おかあさまが、喉をさすってくれた、まさに手を当ててくれて和らいだ、手当ての意味を知った、という話をしていたのを覚えています。

はい、最近のことは覚えられないのですが、昔の話ほど鮮明なのです。笑

じぃんとしたんですよね。とても。


呼吸がラクになるように、と
さすってみますね。