すばらしい、日本。

入園入学準備、休みの日に少しずつ進めるべく、
きのう、筆箱やお弁当ばこや、もろもろ、名前シールや、

まとまるとそこそこの額。


ふぅ。

と思いながら、その後パン屋さんや生鮮食品を買いに行ったら、

生鮮食品を袋に詰めている間に、すっかり学用品を置いてきてしまいました。
それに気づいたのも翌日、、。



休みの日は、むしろアイドル並みの分刻みスケジュールになってしまうのです。笑

気づいてすぐに、お店に電話してみたら、ちゃんと届いているとのこと。


たしかに、必要ない人には必要ないものとは思われますが、すぐに届けてくった方に心からの感謝です。

忘れ物が返ってくるって、本当になんてすばらしいのでしょう、日本。

そして、
こういう、ありえないぜぃと思うことが、日常にどうしてこうも増えてくるのでしょう、落ち着け、わたし。



それはそうと、すばらしき日本といえば、琴奨菊関が日本人として10年ぶりに優勝したニュースで、えぇ、10年ぶりかあと思うと同時に、
日本中がこの瞬間を待っていたという言い方には、若干の違和感が、、、。

きのうのみんなのニュースでも、伊藤さんが、10年の間のモンゴル人力士の活躍にもリスペクトを表したいとコメントされてましたが、

まさに、そう思うのですよね。