開幕して。

リオ五輪。競技初日から日本選手の大活躍で、いきなりきもちのよい睡眠不足です。


競泳。ウェイトリフティング。バレーボールにバスケ。男子体操予選。柔道。

昼夜逆転のせいか、子どもが寝静まったあと覚醒してきて、こんなに集中してテレビにかじりついたのも、いつ以来?てな具合です。


絶叫や嘆息、落涙、、、。

感情のアップダウンが忙しいくらい、1日でたくさんの感動をいただいています。



その中で、今回初めて試合を観たのが、水球。ポセイドンジャパン。


ワイドナB面で、水球経験者の内野アナがナビゲートのもと、前園さんがリポートしてくださった回があり、興味津々。画面にかぶりつき。


本当に惜しいところで、歴史的勝利は逃したものの、

とにかく泳いで泳いで泳ぎまくる日本チームのスピードと迫力に、すっかり競技のファンになりました。


キーパーもずっと立ち泳ぎだなんて、すさまじい体力、、、。


まだ始まったばかりですが、4年に1度という、長くて短い、短いようで長い時間に、選手たちが蓄積してきた練習に想いを馳せながら、拝見したいです。