同期の味わい。

いつのまにか入社22年目、、、と思っていたら、先日人事の先輩から、
きょうこちゃん、21年目だよとご指摘いただきました。

なぜ、上にサバ読んでるんだ、わたし。

先日の出雲駅伝、同期のひとり、竹下よーへいさんが実況の中核で、わたしは声だけ聴いていたのですが、

なんという芯のある艶やかな声。


今日、久しぶりに会社で会ったので、それを伝えたくて会話したのですが、どこまでもよーさんらしいのです。


よーさんの許諾なく、かいつまんで書くと、

私・よーさん、ほんといい声で聞き惚れたわ。

竹・声だけは、、、いいんだ。

私・よくオイルが塗り込んであるレザーみたいな、磨きのかかったツヤツヤな感じだったよ

竹・実物はパサパサだけどね。

私・なにを意識してんの?

竹・ヘッドセットのマイクの位置とか向きとか、口との距離は、気にするよ。

私・つけっぱなしじゃないんだ。(←大雑把すぎ、、汗)

竹・結構、細かいよ、だから結婚できないのかな。笑


どこまでも、らしくて、変わらぬ味わいです。


別々なスケジュールで動いているので、
藤村さおりちゃんと3人の同期が揃うことは至難の技ですが

数年に一度くらい、揃ってランチしたりします。

そろそろ、、、行けたらいいなー。