世にも上中な物語

ある日のアナウンス室。


上中「倉田さん、お疲れ様です!」


倉田「おー上中おつかれー。」


上中「あ、倉田さん!ネクタイの柄が似てますね!」



倉田「え。。。」


−しばしの静寂−


倉田「ねー生田ぁ。ちょっと来てー。」


生田「はい、どうかしました?」


倉田「上中がネクタイの柄が似てますねって言ってるんだけどさぁ。ちょっと見て。」




世にも上中な物語
ネクタイ篇
−完−